スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

C# 書籍

和書 C#
洋書 C#
C#

プログラムを作ろう!パソコン教科書 Microsoft Visual C# 2005 Express Edition入門

発売日:
ランキング 16839 位  渋甘
商品レビュー  おすすめ 値段が安い。VISUAL C# 20005 Express Edition のCDがついてくる。 マイクロソフトからダウンロードしても良いが,この値段なら,この本を買って勉強したほうがよい。ただ,初心者には,難しいところもあるかもしれない。とりあえず,プログラムの体験したい人むけである。 初心者には,Build a Program Now ! Visual C# 2005 をお勧めする。最初,この翻訳版だと思いアマゾンより購入したが,読んでみると日本語オリジナルである。でも星5つである。なぜかというと,著者のゲームプログラムが楽しいから。
商品レビュー  読みやすく、解りやすい。親切な入門書だと思います。 日本人の方が書かれているので、文章がとっつきやすく、デザインも良いです。 単元ごとに「~しよう」というテーマがあり、テーマに沿った説明とサンプルを習って勉強していく形式で、サンプルコードやサンプルアプリを日経のサイトからダウンロード出来ます。 一つ一つの単元が長すぎず、合間のコラム(プログラマー的な事が書かれている)もいい感じです。軽いので、読んだり持ち運んだりするので楽です。 .NET2003以前を使っている人は、サンプルを実行するのに、.NETFramworkのバージョン2をインストール(簡単にダウンロードできます)しないと実行できません。これはC#2005ExpressEdition(本誌に付属)をベースにしているためです。

C#

プログラミング Microsoft Visual C# 2005 言語編

発売日:
ランキング 71334 位  渋甘
商品レビュー  「第4部 デバッグ」を目的に買いました。 "メタデータとリフレクション" 50ページ "MSILプログラミング" 40ページ "Visual Studio 2005によるデバッグ" 70ページ" 高度なデバッグ" 60ページとかなり充実しています。 また、コードスニペット自作のチュートリアルが8ページあり、 リファクタリング、MSBuild、ClickOnceも軽めではありますがカバーしています。 C#2.0については、ジェネリックとイテレータについては一章ずつ割いています。匿名メソッドはデリゲートとイベントの章に組み込まれています。 全体として、C#言語を復習したり、ツールやメタデータを積極的に使いこなしてステップアップしたい人に向くでしょう。一方で以下の人は買うべきではありません。7000円を悔やみ涙することになるでしょう。 ・初心者:プログラム初心者に入門用としてこの本を薦めるのはKRのCを進めるより不親切です。 ・ADO.NET,WinForms, ASP.NETなどの上の層の技術を身に着けたい人:言語編ですので、これらの技術については全く書かれていません。

C#

C#によるプログラミングWindows 上

発売日:
ランキング 47745 位  渋甘
商品レビュー  C#でのアプリ開発で必要な情報はおおよそこれ1冊で網羅されているように思います。 コントロールの使用方法など細かい内容まで網羅されており、非常にわかりやすいです。 また、リファレンスとしても優れており、未だ手放せない1冊です。 ADO.NETなどに関する情報はプログラミングMicrosoft ADO.NETなどの書籍のほうがさらに詳細に理解できると思います。
商品レビュー  「私は、MFCを一度も好きになれませんでした」で、はじまる書き出しを読み、挫折感の残る「C++とMFC」のオブジェクト指向を脱し、改めて「C#と.NetFramework」に挑戦する意欲をPetzold氏は、与えてくれたような気がします。Petzold著「Windos Programing Win32 API」を、バイブルの一冊として、長い時間を共にし、疑問を感じた時は、「Petzoldを参照せよ」と伝説の言葉に幾度となく助けられてきました。その真髄は、この本書にも十分生かされています。コーディング中は、MSDNリファレンス。少し離れて、アイデアや構想を練る時、そして疑問を感じた時は「本書」と、切り分けて愛読しています。
商品レビュー  この本は最高です。全てが系統だっており、また、網羅されている。私は原書で読んでいますが、一通り入門書を読み、実際にプログラミングを始めようという人は是非とも一読を。ただ、分量が多いのですので、かなり大変ですが

C#

速効解決!逆引きハンドブックVisual C#

発売日:
ランキング 66650 位  渋甘
商品レビュー  さまざまなテクニックが載っているので、一通り眼をとおしておくと、プログラムをつくっているときに必要なことがわかるので便利。 データ型の変換の方法からMIDIで音を鳴らす方法まで、いろいろ載っていて役立つ。

C#

ずばりわかる!VB&C#―プログラミングの基礎はこれで万全

発売日:
ランキング 61654 位  渋甘
商品レビュー  流れとしては ・VisualStudio2005の紹介、知っておきたいコントロールなど ・VB6ユーザのための移行ガイド ・VBとC#の比較 ・オブジェクト指向について簡単に触れる(クラスについてなど) ・C#の基礎(文法について触れる) ・Streamの概念や使い方 ・XMLファイルやデータへのアクセス方法説明 となっています。 付録CD-ROMにはVB、C#のインストーラーが含まれています。 内容は初心者向けです。 新しい開発環境や言語に触れる良い機会になるかと。 VB6ユーザが移行に際して また、C#に触れてみたい、どんな使い勝手、特徴のある言語なのか知り合い そんなユーザにおすすめです。 個人的には最後のStream、XMLに関する章が身になりました。 価格が少し高めなので星1個落としましたが内容的には星5個です。

C#

Visual Basic 6.0ユーザーのためのVisual C# 2005プログラミングガイド

発売日:
ランキング 78101 位  渋甘
商品レビュー  これまでViausl Basic 6.0でプログラムを開発していて、これからC#を始めようという人に商店を絞って解説されています。とてもわかりやすいだけでなく、実践的なアプリケーション開発に直結するサンプルコードが豊富です。Viausl Basic 6.0のベテランユーザーなら一晩か二晩で読めてしまますが、読んだあと、リファレンスやTips集として活用することもできます。 一通り読むとオブジェクト指向プログラミングの重要な概念についても理解できるので、Visual BasicからC#に移行したい人にお勧めです。

C#

独習C#

発売日:
ランキング 16448 位  渋甘
商品レビュー  この本の内容をマスターすると、とりあえず簡単なツールが作れるぐらいにはなるかと。ただ、.NETプログラミング を習得する本ではないので、WEBやらDB処理やら本格的なことをやろうとすると、ASP.NETやADO.NET、. NETの各種ライブラリを理解する必要があるのは言うまでもないことすが。ただし、C#を習得するという点に限 定して言えばこの本は良書だと思います。 独習シリーズは初めて学ぼうとする者にとって最適な本をコンスタントにリリースしていると思います。このシリー ズで完全なハズレにはまだあたったことがないですね。
商品レビュー  ISO/IEC 14882(C++ Standard)の策定に携わっているハーバート・シルト氏の本です、独断ですがこの方の書かれた本に外れは無いと言ってもいいでしょう。肝心の本書の内容ですが、C++を知っている人にも知らない人にも理解できるとても丁寧な書き方です。すでにC/C++を知っている人はあまりの分かりやすさで一日で半分以上ぱらぱら読みできてしまうでしょう。但し、本書はあくまで "C#" という言語についての独習を目的とした本であり、.NET Frameworkの解説書ではありませんので.NETに関連する記述はありません。JAVA等でも馴染み深いですがとりわけ C# のガベージコレクションなどのポインタやメモリのプログラマによるアロケートの自動化についてもよく記載されています。.NET Frameworkについて知りたい方は本書は役に立ちません、C#を理解し、.NET Frameworkというランゲージニュートラルなフレームワークを使用したい人は他の本を読むべきといえます。ハーバート・シルト氏はほかにも多くの良書を書かれており、依存の塊であるMFCについての解説本まで書かれていることには頭が下がります。私個人としては非常に良い本だと思います、星4つなのは初級者をターゲットとしていることに対してで、内容はきわめて分かりやすいものです。お勧めします。
商品レビュー  文法の解説が長々と書いてあるだけなので、本当にプログラム初めての方がこの本を読んだ場合、退屈に感じるかもしれません。本当にプログラムがはじめての人は、文法系の本ではなく、やってみよう系の本をお勧めします。また、これまでにオブジェクト指向の多言語(C++,JAVAなど)をやったことある人にとっては、解説が丁寧すぎて冗長に感じてしまうことと思います。ということで、この本に向いている人は、C、BASICなどのプログラムをほんのちょっとだけやったことある人で、C#にこれからチャレンジする人向けといえます。文法系の本のいい所は、文法をきちんと理解するので、自分でプログラムを書く場合のみならず、人のプログラムをきちんと(文法としては)理解できることです。やってみよう系の本だと、本のサンプルと同様の実用性のないプログラムは書けても、人が書いたプログラムはチンプンカンプンです。文法をきちんとやっておけば、ネット上に転がっているサンプルプログラムをMSDN(ヘルプファイル)を参考にしながらですが、自分で考えていく力がつきます。以上のように文法系の本です。私のようなVC++挫折者(←C++の知識も中途半端)にも、丁寧な解説によって、C#を一から理解させてくれる良本といえます。よって、この本を買ったことに全体的には満足しています。しかし欠点をあげると、丁寧な説明はいいのですが、文章でダラダラ説明という箇所が多いです。後から辞書的に使った場合は、その文章をもう一度読まないといけないという苦痛があります。もっと図表を多様して、視覚的に分かり易い本であれば更によかった思います。

C#

Visual C# 2005プログラミング入門

発売日:
ランキング 67869 位  渋甘

C#

ひと目でわかるMicrosoft Visual C# 2005 アプリケーション開発入門

発売日:
ランキング 21605 位  渋甘
商品レビュー   Visual Studioに触ったことがなくても、これがあれば基本的な操作は身につけられます。Visual studioをどこから覚えていけばいいかわからない、という人にお勧めです。  C#の文法についての解説はそんなに詳しくないため、文法書は別にあったほうがいいかもしれません。もっとも、Javaがわかっている人だったら、問題なく読み進められると思います。

C#

C#で始めるプログラミング 導入編

発売日:
ランキング 24196 位  渋甘
商品レビュー  非常に良い本です。すごく基本的な事(型、演算子、制御等)に、かなり丁寧にページを割いている本です。なので、お勧めしたい対象の方は、・ プログラミングの基本的な部分をあまり勉強した事がない方・ .NETによる開発以前に、言語としてのC#を完全に理解したい方といった方になるかと思います。逆に、基本的な部分は他の言語(JAVA等)で理解している、といった方にとっては、基本的な部分の説明が冗長すぎて読むのがおっくうになるかもしれません。また、.NETの使用に関してはほぼふれていません。 私自身が一番お勧めしたいと思った部分は、オブジェクト指向に関する記述の部分を実際にコードを含めて説明している点です。 オブジェクト指向の話になると、多くの本が、実際のコードを使わず、言葉で説明しようとする傾向が強いと思います。しかし、この本は具体的にコードを示して、オブジェクト指向に関する話を書いてくれているので非常にわかりやすかったです。この本自体は導入編ということで、オブジェクト指向に関しては別にもう一冊あるので、そちらもお勧めします。
商品レビュー  VBからC#への移行に当り、いろいろな入門書を読みましたが、どれもなんとなく不十分。そんな時この本に出会いました。文章のわかりやすさ、豊富なコード、適切な練習問題と、他の入門書にはない良書です。一押しの本です。WINDOWアプリケーションの本ではありませんので、C#の本質をきちんと勉強したい人むけです。
商品レビュー  分量はあるが、適切な例、的確な説明で、C#に対する理解を深めるのに役立つ。翻訳もすばらしく、わかりやすさを保ちながら、知識習得の際に重要な概念を明確に表現している。

コメント

非公開コメント

プロフィール

shibuama

Author:shibuama
Welcome to Shibuama !

全記事タイトルリストもご覧下さい。

渋甘web siteはこちら。

Computa館はこちら。

Tags:
* Music 
* Chart 
* UK 
* Singles 
* 英国 
* シングルチャート 
* BBC 
* Radio1 
* Shibuama 

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

FC2ブログランキング

タグリスト

cars Takei Tokyo LRT model Maeda world freestyle electric trams tram 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。