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Kanye West / Stronger

Kanye West / Stronger
(Mercury)

Kanye West

Graduation

発売日:2007-09-11
ランキング 105 位  渋甘

Kanye West

Late Registration

発売日:2005-08-30
ランキング 6855 位  渋甘
商品レビュー  なかなか聞き込めなかったけど、やはり最高です。 13はJayいいね。 14は長いけどドラマティックで最高!ゲストも豪華で今旬な南部のPaul Wallなんかも参加。前作はさらっと聞けたけど今作は深みがあった気がする。まっ、ということで次作も当然期待!!
商品レビュー  今、大活躍のカニエさんの2ndです。カニエさんはどうも4つアルバムを出す予定らしく、それぞれに違ったテーマが有るようです。そのせいかこのアルバムと前作とは内容がかなり違っていますね。前作の方が、よりカラフルで、HIP HOPらしい(まぁかなり特殊だったけど)内容だったのに対し、今作はSOULやかなり深くオタク(笑)な黒音楽の音が使われています。正直最初通して聴いた時は、途中で眠ってしまいました…。しかし聴き込むうちに味が染みてくるタイプのCDですね。あと、家の場合、普通(?)のHIP HOPが嫌いな母親が、耐えることのできた貴重なCDでもあります。
商品レビュー  普段ヒップホップ聴かないけど、このアルバムはなかなか良い ソウル、コーラスとかのサンプリングのセンスなかなかよし。ヒップホップもいろいろ遊ぶと、面白い音が出るんだね。13曲目のDiamonds From Sierra Leone かなりおすすめ。

Kanye West

The College Dropout

発売日:2004-02-10
ランキング 42392 位  渋甘
商品レビュー  全体的に聞きやすかったです。トラック、構成ももうかなりバッチリでした。あとはリリックがすばらしいとのことですが、如何せん英語を聴き取れず、その良さが対訳まででしか知れないのが残念です。聴く限りではフロウは平凡ですが、トラックに結構ハマっているし、それなりの良さはあると思います。
商品レビュー  ここまでキャッチーなのに中身のあるアルバムはそうないだろう。うまいとは口がさけてもいえない彼のラップは、フロウではなくリリックで聞かせるタイプ。自虐ネタもちょっときつそうな冗談もあり、なかなかきついなぁと何度も思うのだが、それを天才的としかいいようのない展開と一聴必殺のキャッチーなトラックに乗せたらこれほど魅力的な曲になり、魅力的なアルバムになるのである。カニエは最後の長尺の曲で、JAY-Zまで引っ張り出してきてそれまでの生い立ちを語る。そこで彼は「あいつもこれだけA&Rの連中に足蹴にされたら、自分のためにいいトラックをとって置こうなんて思わなくなるだろうぜ」と言われていたとラップする。そこまで言わなくてもなぁ、と思わず苦笑い。面白いです。星五つ。
商品レビュー  もともとプロデューサーとして活躍していたカニエ・ウエストの1stアルバムです。先行シングルThrough The Wireでは自分の事故経験をラップにしたり、Slow Jamz では最速ラッパー「トゥイスタ」と先日のアカデミー賞主演男優賞を受賞した「ジェイミー・フォックス」との共演で大ヒットし、Jesus Walksではゴスペル作りが大反響を呼びました。1曲1曲丁寧に作ってあり、No.1プロデューサーとも言える実力を存分に感じ取る事ができます。ゲスト参加としてはジェイ・Z、コモン、タリブ・クウェリ、トゥイスタ、ジェイミー・フォックス、チャカ・カーン、リュダクリス、モス・デフ、フリーウェイなどなどなど・・・・・一流アーティストが参加しています。ヒューチャリングが多いアルバムというのは主役が誰かわからなくなるといったケースが多いのですが、このアルバムはきちんとカニエが主役となっています。ユニークな熊のジェケットはカニエ本人が考えたようで、もはや定番化しそうです。このアルバム意外でカニエがプロデュースしたとしておすすめの曲はジェネット・ジャクソンの「My Baby」、アリシア・キーズの「You Don't My Name」、ドゥー・オア・ダイの「Higher」などなどです。ちなみにカニエはこのアルバム以外に(なぜか)インディからも2枚のアルバムをだしているので、そっちも聴いてみてください。最近では自身のレーベルを設立し、その第一号アーティストとしてジョン・レジェントを輩出したことは今では有名なことですね。おすすめです!!!

Kanye West

I still love H.E.R.featuring KANYE WEST

発売日:2007-01-24
ランキング 61709 位  渋甘
商品レビュー  ラジオで聴いて歌じゃなく音に惚れて購入。う~ん(-。-;)最初はなんとも思わないですが、KANYEが歌ったあとに4人の歌を聴くと差がありすぎるのか、全員KANYE1人に完璧負けてます。自分はテリヤキが好きなわけでもなくかといってKANYEが好きな訳でもないですが、そう感じました。よかったのはKANYEと音だけだったので★3つでm(_ _)m
商品レビュー  デビュー作でも有名所のプロデューサを招集していたTERIYAKI BOYZ。しかし楽曲は微妙で正直手抜きでテキトーに作ったと言わざるをえない内容だった。でも今作においてはそういった手抜きは感じさせられない。Kanyeの作る楽曲を知っている人はそう思ったのではないだろうか。一聴すればわかる、いかにもKanyeらしいキャッチーなトラック。それに乗せられるあの独特の下手ウマな彼のフロウ。どこを聞いても彼らしく本気で作った楽曲だなと気付かされる。しかし残念なのはやはりTERIYAKIの4人のラップ。ラップ自体はそれほど下手ではないが、いかんせん個性が無さすぎる。4人ともが同じようなフロウでもったいない。せっかく4つのものが集まってるんだからもっとそれぞれ個性を出すべき。その点でもKanyeはさすがで一人光ってましたね。Kanyeばかりを褒める内容になってしまいましたが、彼らの作品で1番の出来なのは間違いないと私は思います。
商品レビュー  蟹江はいい仕事をしてくれたと思う。トラックはファンキーで中毒性もあり、ずっと聴いていたいと思わせる。 テリヤキのリリックも注意して聞いていると、「現行のシーン・自分の現状」に対し疑問を感じているが、それでもラップを愛している、という感じの内容で、非常に共感、涙ものの内容(リリックの中にクラシックのタイトルも含まれていて、それがいっそうぐっと来る)。 蟹江もRAP手抜きしていなくて、リリックに日本のクラシックタイトルがあるのに注目。 蟹江の仕事が目立ちがちだが、テリヤキの海外の音を消化するスキルも上がっていて、テリヤキも評価できる。 キャッチーなんで、ハーコー好きは嫌いかもしれないけど、全体的に相当いい内容なんで、お勧めです。

Kanye West

Graduation

発売日:2007-09-11
ランキング 2752 位  渋甘

コーチ・カーター オリジナル・サウンドトラック(CCCD)

発売日:2005-03-16
ランキング 77271 位  渋甘
商品レビュー  このCDについての『レビュー』に書かれている通りかなりの豪華アーティストが参加しているので、映画をご覧になっていない方にもお勧め。もしかたらサントラの曲を聴いて映画に興味を持つ人・持った人もいるかもしれません。映画をご覧になった人なら分かるかもしれませんが映画の場面に曲がとてもあっています。映画を観つつ体が勝手に反応した人もいるかも。…私もその一人です。一度は聴いてほしい曲がいっぱい、かなりお勧めです。

Kanye West

ザ・カレッジ・ドロップアウト+1

発売日:2005-09-21
ランキング 48161 位  渋甘

Kanye West

Late Registration

発売日:2005-08-30
ランキング 84683 位  渋甘

Kanye West

レイト・レジストレーション(限定特別価格)

発売日:2005-08-26
ランキング 73931 位  渋甘
商品レビュー   本作は、前作に比べて壮大さが増した。ついに本場アメリカのHip Hopもこの領域に手を出したか、という感じですね。キャッチーでポップ感が強いので、ハードコアが好きな人にはお勧めできないかもしれませんが、どんな人にも受け入れられる作品です。メロウなチューンが多いし、どっぷりカニエサウンドに浸れます。温故知新
商品レビュー  一曲一曲がすごい完成度。Hip-Hopには珍しく音楽重視のきれいな曲で、それにカニエや様々なゲストの声が共存してる感じ。「これぞ、Hip-Hop!!」みたいな曲では無いのでHip-Hop好きじゃない人、他のジャンルが好きな人も満足出来ると思う。逆にHip-Hop好きには物足りなさがあるかも・・・。でも、このアルバムは22曲も収録されているのに2000円以下!!限定(?)なので早めに買った方が良いです!!
商品レビュー  ラップはしないほうがいい気が。プロデュースだけに専念すればいいのに… まぁ、早回しにはちと飽きてきたが。ゲストが豪華だから☆三つで

Get Lifted Limited Edition

発売日:2005-11-02
ランキング 66367 位  渋甘
商品レビュー  某ラジオで聞いて、なんとなく購入してみました。 うん、大人だ!っていう音楽です。 居心地のいい、インテリアでくつろげるお洒落なバーにいるような、まさにそんな雰囲気にもひたれます。
商品レビュー  前からほしかったのですが、迷って買いあぐねているうちに、DVDとボーナス・トラックつきの完全生産限定盤が出たので、今度は迷わずに買いました。 音楽的には、ゴスペル・クワイア(合唱団)に所属していたことのあるジョンらしく、アンソニー・ハミルトンのR&B/ソウルよりも、ゴスペル色が濃いですね。そして、ジョンは、ダニー・ハサウェイ、スティーヴィー・ワンダー、アリシア・キーズと同じで、ピアニスト/ソウル・シンガーです。でも、プロデューサー、カニエ・ウェストのヒップホップ色が、アリシア・キーズのR&B/ソウルよりも色濃いです。そして、打ち込み時代の弊害なのか、ダニーやスティーヴィーのR&B/ソウルよりも、あまりソウルフルな絶唱が聞けませんね。ジョンの音楽をソウル/ソウルフルと呼ぶには、ぼくには違和感があります。ゴスペル、ヒップホップに影響されたR&B、と呼びたいですね。 DVDの内容は、まず、ライヴ・パフォーマンス、ミュージック・ヴィデオ、インタヴューをフィーチャーした舞台裏ドキュメンタリーです。ここではソウルフルな絶唱/ピアノ弾き語りが聞けます。見たほうが“ジョン・レジェンドとはいったい何者なのか”がよくわかるので、CDを聴くうえで、有益でしょう。ブックレットに日本語対訳を印刷するようなことはなく、日本語自幕がちゃんとついています。次に、トラック2、8、6、11のミュージック・ヴィデオです。扮装に凝ったものから、簡素な弾き語りを映したものまでさまざま。メイン・メニュー画面で「ミュージック・ヴィデオ」として一括されているので、ちょっと不便です。合計約39分、音声はリニアPCM。 日本盤のリイシューとしては、レコード会社はいい仕事をしてくれたほうでしょう。満足しました。
商品レビュー  すでに輸入盤でそのすばらしさを堪能していたのですが、RemixやPV付きのこちらも購入してしまいました。こういうおまけの後付で再販売商法ははっきり言ってあまり好ましくありませんが、輸入盤に収録されていないBonusトラックやRemix、CMで使用されているWhat A Wonderful World、PVなどが収録された特典DVDがどうしても見たくて…、我慢できませんでした。 収録曲は1st singleで、ヘビーローテーションとなったUsed to love U、ピアノと彼の声のみで構成されたバラードOrdinary People、3rd single Number one、4th single So Highを含む全20曲、やはりスティービーワンダーなどのSoul R&BにHip-Hopなどを織り交ぜた少し大人なR&B作品になっています。近いアーティストとしてはプロデューサー繋がりでAlcia Keys、特に彼女の2ndアルバムに近い感覚を覚えます。 楽曲はどれもすばらしく期待通りでしたが、特に気に入ったのは今回収録されたRemix。少し聞き飽きた感があった楽曲達が見事に生まれ変わっていて、新たな感動が湧いてきます。また、特典DVDにはPVの他にインタビューなどが付いています。So Highはまだあまりオンエアーされていなにのですが、美しい映像になっています。ただ、DVDのメニュー画面でPVを選択することが出来ないのでいちいち全曲を通すことになります。普通のプレイヤーならいいけど、PS2などで見る場合はリモコンがないとちょっときついです(自分がPS2で見ているもので)。

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