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Remembering Marshall

DVD: MARSHALL

ESPN制作。1970年の事故により、マーシャル大学アメリカンフットボールチームの75名が命を落とした話。

2007/04/03  発売予定

Remembering Marshall (Full) (2006)


MARSHALLのこんな作品も
MARSHALL

シカゴ

発売日:2007-02-09
ランキング 900 位  渋甘
商品レビュー  深く考えず楽しめる作品です。上質な音楽と、レニー・ゼルウィガー 、 キャサリン・ゼタ=ジョーンズの歌とダンス。 リチャード・ギアの歌とダンスがいまいち...と言う評価をする方もいると思い ますが、この役どころで最上級の歌とダンスができてたら嫌味な感じが 強くなっていたと思います。このレベルで抑えるのがリチャード・ギアの 名優たる所以では? 特別深く訴えかけるものがあるわけでもなく、感動するわけでもないのですが、 「無条件に楽しい」というのがこの映画のウリなんでしょうね。 しばらく時間がたつとまた見たくなる映画です。

MARSHALL

プリティ・ウーマン 特別版

発売日:2006-04-19
ランキング 1196 位  渋甘
商品レビュー  大好きな作品です。 特に大好きなシーンはビビアンがホテルから去り車の中で流れる 愛のぬくもりが最高です。もしもあの曲でなかったらまた味が変わっていたんではないかと 思います。ビビアンが変わって行く姿にも見入ってしまいますが、 一度は別れを予期させる、あの車でのシーンはなくてはならないシーンであり最高の 音楽効果でした。 持っているのですが、近く新しいDVDを買おうと思っています。
商品レビュー  可愛いビビアン。これが率直な感想です。とても可愛らしい。 ジュリア・ロバーツ演じるビビアンの化粧を落とした後の表情が、赤ちゃんのように、純粋無垢で可愛らしい。プリティ・ウーマンそのもの・・・と言うより、むしろ「プリティ・ガール」のような無防備で素直な心を持つ可憐な女性、ビビアン。 ガチガチの鎧で自分を固めていたエドワード(リチャード・ギアが好演です。)を、一つ一つ、ボタンをはずすように癒し、くつろがせ、楽しませていくビビアン。自分の感情を素直に出し、時にはもてあまし、泣き、笑い、静まって考えるビビアン。彼女の存在に私たち観客が癒されます。本当に大切なもの。素直な心、相手に対する思いやり、夢を持つこと、愛すること・・・をビビアンとエドワードの二人の会話や行動から、学びなおしていけるような映画です。 エドワードの会社の競争相手のモリス氏が、上流階級の社交に慣れないビビアンに示す思いやり深い愛情。また支配人トンプソンが抱く、彼のビビアンとエドワードに対してそっと見守っている愛情と思いやり・・・その心暖まるエピソードの中から、エドワードの心に芽生えていく、否、思い出していく相手を思う心、お金では買えない大事なもの。そういうシーンがひとつひとつ心に染みます。 珠玉のラヴストーリー。可愛いビビアンと、シャイなエドワードとたっぷり楽しみましょう♪
商品レビュー   これ、ラブストーリーとしては、コレよりいい作品があまり浮かびません。名作といってもいいくらいの出来ですが、と言って、今観てもまだまだ古臭い感じがしないと思いますヨ。単なるシンデレラストーリー以上のものを現代人に問いかけてきます。  ジュリア・ロバーツもこの頃が一番魅力的だったんじゃないのでしょうか。

MARSHALL

グーニーズ 特別版

発売日:2006-12-08
ランキング 3450 位  渋甘
商品レビュー  お買い得なお値段です、内容は詳しくはいえません(見てのお楽しみ)が、とっても素敵です。 アンディ可愛すぎます。現代の超有名俳優やCGなどを駆使しまくった映画では得られない「ワクワク感」があります、もしかしたら最近の映画よりも遥かに手間隙かかってるかもしれません。子供の頃誰にでもあった「冒険したい」という感覚を思い出させてくれる素晴らしい作品です。ちょっとしたラブロマンス?もすごくピュアで良いです、シンディローパーの歌も最高にマッチしていますし劇中にながれる音楽も綺麗です。 未だに色あせない名作です!!

MARSHALL

THE DESCENT

発売日:2006-11-29
ランキング 3850 位  渋甘
商品レビュー  未知の洞窟という不安をさそう舞台設定、人間関係のほつれ、怪物の存在、どれも完成度高いです。期待してくれて問題ありません。ただ…彼女達、強いですねぇ…(笑)完全に不利な状況を楽しみたかったのですが、終盤に向かうにつれ「君達なら生還できるよ」って言いたくなる程に武闘派になってる主人公にガッカリ。
商品レビュー  なんつーか最初は洞窟の恐怖を体感するみたいな映画かな?と思い見てみたのだが・・・なぜに地底人? あの化け物の存在は必要だったの? 最初は洞窟の恐怖が伝わり、お!これは面白い!とか思ったのだが地底人の登場により一気に白けました・・・。 もし、モンスターパニック系の映画を撮りたいのならまた次の機会に撮るということは考えられなかったのだろうか? せっかく、低コストで素晴らしい作品が作れそうだったのにこれじゃあ台無しだ・・・。 しかも、人間関係の悪化とかかなりよくできていたし・・・これなら、地底人なんか出さなくてもラストをうまくまとめることはできたんじゃないのか? とにかく、地底人の存在が邪魔! モンスター系の物が撮りたいのなら、また別の機会に撮ってくれればよかったのに・・・正直地底人とかこの映画の空気に合ってない・・・。
商品レビュー  コウモリのCGなど不安な部分があった。洞窟も嘘っぽさがでていてお金をかけていないんだなと思った。こういうジャンルの映画はたいてい楽しめるだけに中途半端に仕上げないで鍛錬に構成してれば凄い面白い。これでは女性6人と言う感じが面白いと思う。けど友情って脆いなと思った。

MARSHALL

プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版

発売日:2006-07-26
ランキング 2248 位  渋甘
商品レビュー  冴えない3流母子家庭の16歳の女の子が王位継承をする事となってから早5年、大学を卒業したミア(アン ハサウェイ)は女王である祖母(ジュリー アンドリュース)の治めるジェノウィア王国で本格的に王位を継ぐべき勉強をする事に、そこで問題が発生、女性は結婚をしなければ女王となれない、議会がミアに与えた時間はなんとたったの30日、こんな短時間で恋など出来るはずがない、さて、どーなる、といったお話、久しぶりに少しながらジュリーは歌を披露、声が出ないと苦悩していたというが確かに全盛期の様な天使の歌声は失われていた、主人公アンのライバルで次の王位を狙う議員の息子役を演じる俳優さんは確かに甘いマスクをしているが、もっと2枚目で容姿に優れた俳優が演じてもよかったかも、女優のアン ハサウェイは第2のジュリア ロバーツとして注目を集めたが正直、彼女ほどではないかも、可愛いとは思うのですが、、、題材は面白いのですが、なぜだか軽さが目立つ、映画に重みがなく印象には残りにくいですね。
商品レビュー  原作を読んだ事のある人は、あっさりミアとマイケルが別れてしまっている事に驚くと思います。完全にオリジナルストーリーです。 ジェノビアの皇位継承には、結婚が必須条件であった。ミアは30日以内に結婚しなければいけなくなる。しかも皇位継承を狙う陰謀が…! 相変わらず失敗ばかりするミアだけれども、前作より感情豊かによく話します。プリンセスとして考え行動するミアはとても素敵です。当然のハッピーエンドですが幸せな気分になります。ジュリー・アンドリュースが歌うシーンもあってとても楽しいです。

MARSHALL

プリティ・プリンセス 特別版

発売日:2005-12-07
ランキング 2202 位  渋甘
商品レビュー  ごく普通な3流の母子家庭で育ったさえない女の子、しかし彼女の父親は実は王国の皇太子だった、唯一の後継者となった彼女の葛藤と決意を描いたこのディズニー作品、主役の女の子を演じたのは第2のジュリア ロバーツと注目をされた女優のアン ハサウェイ、ジュリア程ではないものの、なかなかに可愛らしい女の子です、彼女の祖母で女王を演じたのは映画(サウンドオブミュージック)で主演を演じたあの天使の歌声と言われた女優のジュリー アンドリュース、ディズニー作品(メリーポピンズ)にも主演をしていましたね、現在では声が出ずにこの作品では歌は歌っていませんが、その気品溢れる存在感は年老いても尚、健在です、この作品、題材は十分に面白そうだったのですが、人間の内面というか映画自体に深みがなくある意味、期待はずれでしたね、これは監督の責任といえるでしょう、深みと感動を十分に感じさせる作品となり得たはずなのに、そういった意味では実に残念な作品です。
商品レビュー   女子高生版シンデレラストーリーなんてさらっと書かれてしまう事の多そうな作品なんですけど、そう書いちゃうと何かもったいない感じです。結構出来いいですヨ、この映画。  現役高校生の方か、そうじゃなくても自分の高校時代にバーチャルに立ち返る事の出来る方々にお勧めします。と言うのは、人に裏切られたり、または自分が人を裏切りかけたりとか、そうした経験を十分積んできた人にとっては、展開が少し白々しいかも。  社交のスペシャリストであるところの女王が、ミアの“shut up!(黙れ)”の言葉に対して取り乱しかけた時に、給仕の1人が立場をわきまえつつも、果敢に“アメリカ人にとっては、今の言葉にたいした意味は無い”とか言って、その場を取り持とうとしたシーンが私には印象的でした。一般人の生活では、どんなに金持ちであっても得難いシーンだと感じました。いろんな意味における“お金では買えないモノ”がたくさんが描かれている映画です。
商品レビュー  いわゆる、イケてない普通の女子高校生が実は女王の孫だった、と言うシンデレラストーリー設定ですが、ディズニー作品らしくブラック・ユーモアが利いて楽しく見ることが出来ました。 この手の夢のある作品は大好きです。 ディズニーの実写版はクォリティーが高く、人を自然に感動させるコツを良く熟知している。 押しつけがましい感動が無いところがこの作品の魅力。 祖母と孫の時に友情的なやりとりは、とても素晴らしい関係だと思いました。 是非パート2も見ようと思います。。。

MARSHALL

SAYURI

発売日:2006-07-05
ランキング 6915 位  渋甘
商品レビュー  冒頭「これはハリポタか?もしくはロード・オブ・ザ・リングか?」とも思えるテイストに違和感を持ってはじまった。 ツーイー演じる主人公さゆりの特出したキャラと数奇な運命と出会う人々がドラマティックに描かれていく。エンターテイメントだ。 役者がもうすごすぎで見惚れる。渡辺さん、役所さんの男性陣もだがやはり芸者が主役で美しくもどろどろした世界。 それに日本が舞台なのに集結されたアジアを代表するスター女優が花盛り。 芸者が主役の話だから「女」というものに目がいってしまうのは当然だろう。 ツーイーはグリーン・デイストニーは魅力が最大限だったがここでは枠があり…その中では確かに十分だったが、なぜか着物を粋に纏っていたのはマレーシア出身のミッシェル・ヨーだなと感服。なぜマレーシア出身なのに着物の足捌きがあれだけ美しいのだろう。謎だ。 桃井さんも凄みがあったがドロドロさ加減が怖いくらいだったコン・リーはすごすき。化け物だー。迫力は突出。 と思ったら由貴ちゃんも負けてない。一日本人の立場として「由貴ちゃん」と呼んでしまいたくなるけどすごくいいよねー。 役者さんたちパーフェクト! エキゾチック・ジャパンだったがとても面白かった。
商品レビュー  一人の女性としての生き方を上手く描けている映画だと感じました。 苦界で辛酸をなめながらも生き抜く姿が上手く描かれていて、その世界に引き込まれました。世の中どうしても変えられない宿命みたいなものがあるのですが、その宿命に流されながらも、うまく生き抜く女性の姿を、水の流れに例えられていました。 そんな、水の属性をもった女の一生を演じるチャン・チィーも、ぴったりな気がしました。正直初めはなぜこの映画で、日本人じゃない女性がSAYURIを演じるのかと思いましたが。 なぜか田舎のシーンまで英語を日本人がしゃべっているのはかなり違和感がありますが、外国人からみた日本の美、一人の人間の生き方そんなことを感じるのにはなかなかいい映画かなと思いました。
商品レビュー  京都の花街を陰と陽が織り成すドリームワールドとして描いています。格子や「赤」色等、「和」の要素を残しながら、清冽に描かれた街並みに目を奪われました。 夢に出てくるような、そんな風情です。 登場人物はアジア系の役者を配し、最初、全員、日本人かと思いました。主人公の透明感のある美しさ、ひたむきさは曇りなく、伝わって来ます。 日本の出演陣よりも、他国の出演陣が「美」を担う役どころですが、うまく調和しています。 厳しい「女」の世界に、売られて来た少女が、時代に翻弄されながら、懸命に生きていく、そんな物語です。 運命を甘受しつつ、その中で、ちらりと見える「強さ」、女性の美しさを照らし出した傑作と言えます。

MARSHALL

アニー・ホール

発売日:2007-01-26
ランキング 4594 位  渋甘

MARSHALL

ラスト サムライ

発売日:2006-12-08
ランキング 7413 位  渋甘
商品レビュー   日本の歴史が分かっている人なら必ず違和感を感じるはずです。それは、武士が天皇に仕えており、天皇が政治に参加していることです。これはとてもおかしなこと。でも大統領制のアメリカ人にはこうしなければ当時の日本の政治体質は理解できなかったのではないのでしょうか。そう考えるのなら、まあよく頑張ったのではと思います。そのような歴史背景は別にして、映像や殺陣はよく出来ており、完成度はとても高いと思います。特に渡辺謙の殺陣と壮絶な最後、トムクルーズの剣の腕があがっていくさまや、彼の演技には大満足しました。真田広之のいつもながらの殺陣も見逃せません。この3人の演技だけでこのDVDを買う価値は十分にあると思いますが、あえて日本人として時代背景にこだわると、星3つですね。
商品レビュー  明治天皇を演じた中村七之助さんがすごくよかったと思います。 半人半神…いやほとんど生き神、 という風体の当時の天皇像にピッタリの神秘性というか、 たおやかな演技に味があると思いました。 天皇役だけは、「SAYURI」みたいに他のアジア人に演じさせたら 絶対に雰囲気がでない、と思います。
商品レビュー  アメリカの武器商人が日本に武器を売り込むついでに軍事顧問として日本におくられた主人公ネイサン。 ネイティブ・アメリカンを虐殺した過去をもっていて強い罪悪感があり、近代的武器で明治維新直後の反抗的 武士集団を掃討することなってしまった立場に苦悩しています。 戦闘中に武士集団の捕虜になって生活するうち、徐々に相互理解を深めていき、武士道に深く共感を つよめていきます。 武士道の哲学的重要さを近代文明社会に訴えているところが主要テーマで、日本人なのでとても 共感できます。 アクション映画的にもみごたえ十分です。トム・クルーズの殺陣は緊張感みなぎる名シーンだとおもいます。 でも、映画の良さを損なうものではないのですが、悪役を大村(たぶん、益次郎)にするのはちょっとちがって いるような気がしますね。

MARSHALL

潮風のいたずら [MGMライオン・キャンペーン]

発売日:2007-01-19
ランキング 13957 位  渋甘
商品レビュー  籍は入れてないが、同棲続けてケイトハドソンまでも産み出した0二人の競演ですよぉ。 いいですよ。ホーンはさすがに最近はけばけばしくてみえたもんじゃないが、 この頃はかわいくていいです。ラッスルの大工姿は、ハマりすぎてていいですね。 この人は、根本にワイルドなひとだから、こういったブルーカラー層の役がハマります。 子たちとの触れ合いがじつにいい。 有閑マダムだったホーンが、いきなり一般主婦に代わって、雑用にヒーヒーいってるのがオカしたいほど可愛くていいです ラスト辺りが、ゲーリーマーシャルらしい大袈裟な演出xでちょっと失笑ですけど。 まー 良かったよ 気楽に見える

Tag:shibuama 哲学者が哲学をする。作家が哲学をする。映画評論化が哲学をする。皆が哲学者であるが、昔ほど哲学する人が多いわけではない。実利的であることを哲学するのは良いとして、哲学することを放棄して実利的であろうとすることには、疑問が残る。放棄の時代である。


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