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The Best of Extreme Booty Volume 2

DVD: Extreme

From the birth of ExtremeBooty.com to the present. リージョンコードに注意。Region 1。

2007/04/03  発売予定

The Best of Extreme Booty Volume 2 (2007)


Extremeのこんな作品も
Extreme

First Descent (Ws Sub Ac3 Dol)

発売日:2006-02-21
ランキング 7620 位  渋甘
商品レビュー  作りが違います。お金のかけ方が違います。さすがユニバーサル。しかしこんな映画を作って収益はどうだったのだろう???まずスノーボードしていない人は観に行かないでしょう。日本でも小劇場でやっていたようですがほとんど話題になっていない。そんなドキュメンタリー映画を作るアメリカ人はエライ!スノーボードの歴史がこの一作でわかりますよ。本当に笑えます。是非NHKのドキュメンタリー物で放映して欲しいですね。トラビスライスの恐ろしい映像必見です。是非WEBで予告編観てみてください。
商品レビュー  トリノオリンピックの男子ハーフパイプで金メダルに輝いたショーンホワイトをはじめ、プロの有名ライダーが出演しているスノボのドキュメンタリー映画です。ノンフィクション、ノースタントでアラスカの雪山を下る映像は圧巻です。映画は日本では未公開でしたがようやくDVDが発売になります。スノボ好きには必見の作品です!!

Extreme

1st & Hope

発売日:2006-10-03
ランキング 14131 位  渋甘

Extreme

ディスカバリーチャンネル Extreme Machines 航空母艦

発売日:2002-11-21
ランキング 14963 位  渋甘
商品レビュー  航空母艦の運用を軍艦の視点、艦載機の視点から紹介した空母概論的な作品である。 空母をまったく知らない人でもこの作品を観た後には空母博士になっていることでしょう。 空母は軍艦でありながら、その任務が飛行機の安全な発着艦という特殊なものであるため 独自の安全対策や技術がある。作品ではそれらが網羅的に紹介されている。 また、映像クオリティもすばらしく、空母に着艦する際の機載カメラの映像は マニアなら鳥肌が立つであろう。 BGMもノリが良く、全体的にUS NAVYをカッコ良く演出しており、実際にカッコ良い! 興味のある方はぜひ購入をお勧めする。 自分の中では、今までみたディスカバリーの中で最高の作品である。
商品レビュー   B級の映画ではあるが、「ファイナルカウントダウン」という空母ミニッツが真珠湾攻撃直前の1941年12月にタイムスリップする映画があった。この映画では、「歴史に手を出すな」ということで、極めて限定的な対応をしていた。  さて、この作品を見ると、現在の原子力空母が、もし、1940年代にでも1隻でも現れたら、おそらく、世界はその空母によって征服されたのではなかろうか?もちろん地上を完全に支配することは出来ないまでも、政治的には、完全に支配できるのではないかと思う。それくらい、この映画を見て、現代の原子力空母のもとポテンシャルには驚かされる。  こんなもの作らねばならないのは残念だし、使わずに済むのが一番なのだが・・・・
商品レビュー  やや物足りない作品になりそうですが、映像などのクオリティーは高いのでその辺り評価できます。 主に甲板作業や艦載機が取り上げられています。 内容も幅広く取り扱っているので、これから空母について知りたいという方には非常にお勧めできる内容になっていると思います。

Ufc 60: Gracie Vs Hughes

発売日:2007-01-30
ランキング 13979 位  渋甘

Extreme

ディスカバリーチャンネル Extreme Machines 原子力潜水艦

発売日:2002-11-21
ランキング 10078 位  渋甘
商品レビュー  冷戦時代、原子力潜水艦は国家最高レベルの機密とされ、 その内部を見た者は生きては帰れないとまで言われていた。実際、当時の軍事情報誌などにも 艦内の写真はほとんど公開されず、まして運用方法などもってのほかであった。 そんな潜水艦であるが、この作品には信じられないほどのハイクオリティな映像で、 艦内のほとんどすべての部署が紹介されている。 司令塔、ミサイル区画、食堂、寝室、生命維持装置など、 当時を知るマニアなら感動を覚えるほどの内容を惜しみなく紹介してくれる。 潜水艦ならではの防音対策なども必見の内容である。 この作品を観ていると、「あぁ、冷戦は終わったんだなぁ。」と実感せざるにはいられない。 いささか、CGを使いすぎたり、架空ストーリーに時間を割きすぎなような気もするが、 当時では考えられないほどの質と量で情報公開してくれた本作品に敬意を払い、 最高の星5つをつけたいと思う。
商品レビュー   潜水艦という一応通信機能はあるものの、何かの時には独力で行動せざるをえない、狭い空間に閉じ込められ、かつ、強大な武器を持った「兵器」については、それ自体の舞台の特殊性から、古くは「眼下の敵」最近では「レッド=オクトーバーを追え」「クリムゾン=タイド」などの傑作映画が作られている。  そうした映画の背景、特に原子力潜水艦のように何日ももぐり続けられる環境での士官や兵士の生活を知っておけば、上記の映画の楽しみは倍増するであろう。そういう点でお勧めの作品である。
商品レビュー  日常生活とは関係ない知らない世界が見える。核ミサイルを24基も搭載して、生鮮食料の補充と乗組員の精神的・肉体的ストレスを考慮しなければ2年以上潜行したまま、所在を隠して行動出来る。恐ろしいものを作ったものである。しかし、これが現実に、知らない海の底でじっと現代社会を凝視している。私たちは目をそらさず地球崩壊・人類滅亡へのトリガーであることを認識しなければいけないのだろう。恐怖と共に考えさせられる作品。

Extreme

ディスカバリーチャンネル Extreme Machines 進化するヘリコプター

発売日:2004-06-25
ランキング 22626 位  渋甘
商品レビュー   救急の外科医でもあります。  交通渋滞で、あるいは無医村または専門医のいないところに派遣されるときに、ヘリコプターは、役に立ちます。  ただ、日本では、私有地であっても10m四方の空き地があって、事前に届けていないと、ヘリコプターは、着陸できないのです。それで、大変になってる。  ま、それはともかく、この作品を見ると、ヘリコプターは、民間人の考えているものと違った、強力な武器だということがわかる。
商品レビュー   我々が一般的いいイメージするヘリコプターは、海難救助や山岳遭難救助に活躍する存在ではなかろうか?  しかし、現実は、ヘリコプターは飛行機と違って、危険を伴うものの「敵の」上空で制止し(ホバリングし)、充分な狙いをして敵を攻撃することも出来るし、かつて空挺師団が半ば命がけで落下傘で降下したことよりはるかに容易に、兵士や戦闘車両を運送できる『兵器』ある。  このギャップを見るだけでも価値があるのではなかろうか?興味のない人には、『何』?でしょうけど。
商品レビュー  普段上空を飛んでいるヘリコプターしか考えていなかったが一連のこのシリーズの作品の中で一番驚かされたかも知れない。超音速機や高性能戦闘機や戦車の性能ばかりに興味を奪われていたが、今後のいろいろな分野でいろいろな利用形態があることを教えられた。特にヘリコプターの特性である停留を生かしながら高速移動可能である点、操縦方法まで解説され満足でした。

ディスカバリーチャンネル Extreme Machines ミサイル

発売日:2002-11-21
ランキング 24013 位  渋甘
商品レビュー  和文タイトルは「ミサイル」となっていますが、内容的にはミサイルを特集した 作品ではありません。英文タイトルの「Smart Weapons」にあるように、 スマート兵器の開発、歴史、運用などが紹介されています。 原水爆に代表される大量破壊兵器から精密誘導兵器への進化の過程や、無人偵察機UAV, ハイテク銃弾などが登場する。 先進兵器の可能性や精密誘導が必要な意味などが解説されている。 精密誘導兵器の副次的な効果が人名被害を少なくするということなど、 意外な点からも説明があり、一見の価値がある作品に仕上がっている。 さらに、原爆爆発の影響と、きのこ雲の生成過程の解説はとても恐ろしく、鳥肌が立った。 このような貴重な映像は後世にも教訓として残していくべきであろう。 星5つを付けたいところだが、タイトルと内容に少々不一致がある気がするので4つとした。
商品レビュー  トマホーク、ハープーンなど現在主流の兵器は情報満載。 パトリオットなどの対ミサイル兵器についての情報が無かったのが残念。 原水爆の貴重な映像があるので、評価を一つ上げました。
商品レビュー  最新兵器と言われた火器の変遷や将来を、貴重な映像と共に知ることができる。第二次大戦中のドイツのロケットから、対艦ミサイルハープーン、巡航ミサイルトマホーク、核兵器、湾岸戦争等で活躍した無人偵察機「プレデター」さらには、将来のスマートウェポンである完全自律型ミサイルなど情報満載の一本。

Extreme

Ufc Hits 1

発売日:2000-07-18
ランキング 1981 位  渋甘
商品レビュー  本当はUFC1~5を紹介したいけど、レンタルビデオでしか観られないので、こちらを書く。 初期のUFCは本当に凄まじい。何しろ禁止ルールは眼球への攻撃・噛み付きしかない。 格闘技よりも決闘に近い初期UFCであっさりと優勝してしまうホイス・グレイシーの強さは本当に美しい、護身術として発展したグレイシー柔術の真骨頂だと思う。 放映権がズッファに移った以上無理なんだろうけど、是非ともUFC1~5を再販して欲しい。 MMA(総合格闘技)ではなくVT(全て有効)の凄まじさが理解できるだろう。 とここまで書いておいて、主役のホイス・グレイシーの試合がほとんど載っていないことに不満があるので、星は4つ。
商品レビュー  初期から97年頃までのUFCの代表的な試合が収められている。が、膠着系の試合はなく(ココがミソ!)よってホイスの試合はキモ戦だけ。そしてオクタゴンのアイドル、タンクの試合は鬼のように沢山入っている(笑)。初期のかな~りバイオレンスな頃から、フランクがノシてきた頃まで。パトスミVS忍者、ヤーブローVSハックニー、ジョーサン、北尾、グッドリッジ(この頃は韓国空手代表で、黒の道着で出てきて興味深い勝ち方をする)、Bジョンストン、マークケアー(鮮烈!)、フライVSアマウリビテッチ、コールマンVSフライ、ヴィトーVSテリグマン、ティトVSメッツァー、ヴィトーVSクートゥア、フランクVSジノビエフ(投撃!)、エウジェニオタデウまで見れます。
商品レビュー  初期のPS2ではないのですが、ちゃんと再生されました。あと私は英語が苦手なのですが(笑)、普通に楽しめました。技術レベルは低いのですが、その分野性味があって、これはこれで面白かったです。特にルールなどは素手や頭突きOKだったりして・・・色んな意味で荒い。しかし今でも現役トップファイターのビクトーベウフォートなどはやはり際立って強いです。日本でもPRIDEやプロレスでメジャーなドンフライやマークコールマンも、流石に強く、一部ではそれなりの技術レベルに達したの試合を見れます。ホイス然り。しかしリーズナブルですね。3,4と続いていって欲しいです。

Extreme

Ufc Hits 2

発売日:2000-07-18
ランキング 1985 位  渋甘
商品レビュー  Ufc Hitsの1は32試合も入っていたのに、こちらは12試合・・・それでもまあ、この値段なら。国内のDVDプレーヤーでも特に問題なく再生できた。出場選手のバラエティーが、やや寂しいので星3つ。それでもタンクVSウゴ、タンクVSヒーゾ、ティトVSメッツァー雪辱戦、ブラッドコーラー(イイ!)、山宮、ティトVSフランク等を収録。残念ながらこの頃になると、ルールの制約がきつくなり、同じような戦法の選手が多くなってしまった。
商品レビュー  映像のできが非常に悪い。値段から考えれば、それでも十二分なほどなのだが、PRIDE等日本のビデオになれている人には少しきついかも。試合の興奮、生々しさ、リアルなどの質感があまりない。それこそ画面の向こうで見ているような感覚がする。
商品レビュー  UFC熟成期のいいところだけをうまく編集した作品。VTR観戦の日本語解説がないので、現地解説者の興奮が伝わる。編集の基本は、膠着部分のカットでKO決着シーンを多め。値段も手ごろで一見の価値はありだと思います。本編の違う楽しみ方としては、レフリーの動きやストップのタイミングに注目してみてください

Extreme

ディスカバリーチャンネル Extreme Machines 戦車

発売日:2002-11-21
ランキング 21386 位  渋甘
商品レビュー  戦車の製作から訓練までをハイクオリティな映像で紹介した作品である。 なかなか目にすることの無い戦車の激走シーンは大迫力だ! 砂煙を上げながら、荒野を猛スピードで走り、ドリフト状態でのターンまでをも披露する。 その時のサスペンションの動きの映像はまさに感動ものである。 さらに、戦車の砲弾の種類や対戦車兵器などにも触れていて、興味深い内容となっている。 ただ残念なのは、 中盤~後半にかけて「戦車暴走事件のニュース」や「戦車コレクターの紹介」に 時間を割り過ぎている気がする。 これらはどうでもいいので、この時間をもっとメカニカルな部分に当ててもらえたらと 思わずにはいられなかった。よって★を一つ減らして★4つとした。
商品レビュー    デスカバリーチャンネルの「Extream Machines」シリーズは、本当に良くできた作品だと思います。CSに加入し、321chで何回か見たことはあるのですが、CSでいつ再放送するかを知ることと、それに合わせて録画することを考えると、「お金はかかるが・・・」とこのシリーズを買ってきました。  しかし、ここでレビューした宇宙開発や超音速戦闘機、あるいは、空母や潜水艦のシリーズに比べれば、「根気よく再放送を待った方がいい」と思います。これは、私が戦車が興味外ではありません。私の作ったプラモデルで一番多いのは、実は、プロペラ戦闘機の次が戦車ですから、偏見ではないのです。  戦車の内部は狭いし、外部は、飛行機などほどの広がりがありません。何か、閉所恐怖症になりそうで~それも醍醐味ですが~お金を出してみる楽しみはないと思います。  ごめんなさい。
商品レビュー  戦争の最前線で活躍する戦車の現状と未来を知ることができる。湾岸戦争で有名なM1A1や後継のM1A2の訓練風景や能力紹介或いは各国の最新戦車の紹介がされている。後半は次世代の戦車を紹介している。知っているようで知らない戦車の全貌を明かしてくれる一本です。

Tag:shibuama 哲学者が哲学をする。作家が哲学をする。映画評論化が哲学をする。皆が哲学者であるが、昔ほど哲学する人が多いわけではない。実利的であることを哲学するのは良いとして、哲学することを放棄して実利的であろうとすることには、疑問が残る。放棄の時代である。


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