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Musica Cubana: Live in Tokyo (2007) - キューバ

DVD: Cuba

リージョンコードに注意。Region 1。

2007/04/03  発売予定

Musica Cubana: Live in Tokyo (2007)


Cubaのこんな作品も
Cuba

パール・ハーバー 特別版

発売日:2006-01-25
ランキング 2257 位  渋甘
商品レビュー  これは危ない映画です。 当時の戦争のことは分かると思うが、というか これはほとんどダレ場ばっかりでつまらない。 <爆撃シーンは凄いが・・> ・99式の戦闘機はプロペラ枚数がたったの2枚・・・ ・戦艦なんて現在の護衛艦を爆破させているだけ・・・ 今までの映画のなかではまったく駄目な作品です。
商品レビュー  であって、映画である。 アメリカ人も、この映画を見て、「なんて日本人は汚いんだ」と思ったならそれまで。 しかし多少なりとも学のあるアメリカ人ならそうは思わないだろう。 今の中国人が僕らのような若い世代を(20代)鬼畜日本人だと思うなら それは違うと思うでしょう。 それと同じようなことで、アメリカ人もその辺は考えてくれると思う。 史実としてみるのではなく、あくまでもエンターテイメントの一環として 見なきゃ、映画は面白くない。 ところでジョシュハートネットはかっこいいな。
商品レビュー  「トラ・トラ・トラ」を観る事を勧めます。日本はアメリカに卑怯な騙し討ちをした、北朝鮮やアルカイダにも劣る極悪非道国家だと述べられたレビュアーがおられますが、奇襲は戦法の一つで騙し討ちではありません。当時日本はアメリカと合戦しまいと必死に外交努力をしていました。それが実らず開戦となってしまいました。それを「日本はアメリカを巧妙に欺き、卑怯な騙し討ちをした。真珠湾を忘れるな!」とルーズベルト大統領は世論を宣揚し、若者を戦場へと駆り立てていったのです。日曜日を選んだのは最初に叩くべきアメリカ機動部隊が真珠湾に停泊しているとフンだ訳で、騙した訳ではありません。キンメルやハルゼーは敵である山本五十六長官の作戦を讃えたくらいです。勝てば官軍、負ければ賊軍。戦勝国も世界各地を植民地支配していたのですよ。この作品を見て一方的にアメリカが正義で日本が悪だと思っている方は史実を知ってほしいです。

怒りのキューバ

発売日:2006-05-03
ランキング 24316 位  渋甘
商品レビュー  この「怒りのキューバ」(原題はSOY CUBA=私はキューバ)は 実は伝説的な名画です。 ソ連・キューバ合作のこの映画、 製作当時は東西冷戦の影響もあって西側では公開されなかった。 しかし、後に公開される(ここ10年くらいの事かな?)と、 内容の素晴らしさ、モノクロ画面の芸術的な美しさ、メッセージ、 などどれもが特筆すべきものであり、 スコセッシやコッポラをはじめ映画人から称賛を受けた。 今観なおしてみると、まずは全編の美しさに心を奪われた。 どうやって撮影したんだろうと思わせるカットがいっぱい。 内容は原作小説同様、キューバ革命後の人間の哀しさを描いていて、 勿論すごくいい。 これは、何故今になってDVDで発売されたのかは分からないが、 日本でもきちんと評価されるべき時期なのかもしれない。

Cuba

ファイティング・テンプテーションズ スペシャル・コレクターズ・エディション

発売日:2005-03-25
ランキング 19255 位  渋甘
商品レビュー  奥は深くないけれど、単純に楽しんでみることが出来ます。勿論、ビヨンセの歌はとても上手ですし、他の出演者の歌声も素敵です。ただ、「天使にラブソングを・・・」と全体的にかぶっている印象を受けました。でもラストの歌は、この映画を締めくくるのにぴったりの、凄く素敵なものになっています。単純に音楽を楽しみたい、ほっとできる映画を見たい、そんな時にピッタリな映画です。
商品レビュー  最初は何だこの映画はと思いながら見ていました。完全なブラックコメディー、ハチャメチャでイケイケな展開。ふと「野のユリ」と言う作品を思い出しながら見ていました。アメリカの黒人プロテスタントの教会って、いくら映画だといっても、いつもこんな感じなのかと変な誤解をしそうです。ゴスペルにだけ注目すると、良い歌ばかりで良いのですが、ストーリー的には私はあまり好きではないです。
商品レビュー  この映画では、たくさんのゴスペルに出会います。黒人教会の雰囲気を味わえます。ストーリーとしてはベタですが、ゴスペルのメッセージは生きていると思います。私も、ファイティング テンプテーションズがゴスペル大会で歌った歌に感動してしまいました。どんな人でも苦しみに遭い、どこにぶつけようもない嘆きをどこかにぶつけてしまうのですが、変わらないものがいつも傍にあるという希望に触れ、慰められました。あと、この大会のプレゼンターは、あのビッグなゴスペルシンガーです。私も目を疑ってしまいましたが、こんなところで会えて、とっても嬉しかったです。ぜひ皆さんもチェックしてみてください。

Cuba

Cuba Feliz (Ws Sub Dol)

発売日:2004-01-20
ランキング 28875 位  渋甘

ハーモニーベイの夜明け

発売日:2004-07-14
ランキング 31796 位  渋甘
商品レビュー  このような役柄が似合うのだろうか。手枷足枷のアンソニー・ホプキンスの姿が、よくなじんでいる。話が進むにつれて、観る者はただの精神異常の殺人者ではなく、何か深い背景の存在が感じられるようになる。そもそも元人類学教授という彼のバックグラウンドから、単純な話ではないことは簡単に察しはつく。 キューバグッデイングの人生観が徐々に変化していくのもみどころのひとつ。 この作品から投げられた問いの重さに言葉をさがすが見つからない。森の中に消えていくアンソニーの姿が救いとなる。なんと人間は残酷な生き物。「taker」がキーワード。 アンソニー・ホプキンスの俳優としての実力、見せ付けられます。感激します。

Cuba

ライヴ・イン・キューバ

発売日:2006-06-07
ランキング 46418 位  渋甘

Cuba

スノー・ドッグ

発売日:2006-02-22
ランキング 38634 位  渋甘
商品レビュー  ワンちゃんたちは可愛かった。それだけの作品。 特にラストのハッピーエンドな展開は、いかにもディズニー映画って感じです。
商品レビュー  主役はなんと言っても、個性的なワンコ達です。 ハスキー犬が出ているので、劇場で観ました。 ストーリーは自分のルーツ探しですが、テンポがよく笑えます。 DVDが出ていたなんて知りませんでした。 今年亡くなってしまったウチのハスキーに似ている犬が出てるので、 つい買ってしまいそうです。

Cuba

ザ・エ-ジェント

発売日:2006-07-26
ランキング 59129 位  渋甘
商品レビュー  ご存知トムクルーズ主演映画である。ヒロインにはレニーゼルウィガーである。トムクルーズにして珍しく人間の苦悩を演じている。アメリカ映画にありがちなこてこての落ちとこてこての展開だが、アメリカ人の良さに共感できる面が多く、その人間的に矛盾したなかで歩んでいく選択の連続に、アメリカ人という国境の壁を越えて訴えてくる人間としての誠実な在りかたが実に心地よい。深く考えすぎることもなく、素直に見ることでなにか大事なもの気づくかも。私もクワンを手に入れたい。

Cuba

Live in the UK Alive in Cuba

発売日:2005-10-11
ランキング 77531 位  渋甘

Cuba

Sounds of Cuba

発売日:2005-01-25
ランキング 76833 位  渋甘

Tag:shibuama 哲学者が哲学をする。作家が哲学をする。映画評論化が哲学をする。皆が哲学者であるが、昔ほど哲学する人が多いわけではない。実利的であることを哲学するのは良いとして、哲学することを放棄して実利的であろうとすることには、疑問が残る。放棄の時代である。


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