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The Libertines(ザ・リバティーンズ)

The Libertines(ザ・リバティーンズ)
The Libertines

リバティーンズ革命~ファイナル・エディション

発売日:2005-03-09
ランキング 9300 位  渋甘
商品レビュー  ビートルズが狂っちゃった感じの音楽って思った。それが今までありそうで無かったから個人的に好き。でもロックがロールしてない感じ。マスターベーション的な印象を受けた。
商品レビュー   フランス系っぽい感じのする、ルックスのよい役者指向のバンド。ホモっぽい。 声や音出しの才能はある。が音楽にさほど必然性がない。ミュージシャンでなく てもいいのだ。バンドボーイズの役をやっているのだ。  オアシスも含めてそれ以降イギリスからはロクなバンドが出ていない。この世 代は不幸と言える。音楽を聴いてもあとに何も残らないのだ。ベス・オートン等 がいるからそれでいいとは思うが。    ライナーノートはひどい。
商品レビュー  こんなに心を揺さぶるバンドは初めてです。 メロディの良さもさることながら、歌詞が良い。 バンドの状況を知るファンにとっては、涙なしじゃ読めないんじゃないでしょうか? 音はスカスカでヘロヘロで、どうしようもないけど、愛着を感じられずにはいられません。 1・2・14・16は文句なしに良いですが、5・10なんかの優しい音も個人的には好きです。 またDVDも充実していて他の方も書いていますが、これだけのために買っても良いと思います。 バスの中で仲良く歌う映像が微笑ましいです。ファンは是非!

The Libertines

リバティーンズ宣言

発売日:2002-12-04
ランキング 13417 位  渋甘
商品レビュー  何がそんなにスバ抜けて良いのかさっぱり分からない。音的には衝撃的な感じは微塵も感じないし、むしろ薄っぺら。久々に聴いて損したこんな洋楽パンク聴く前に日本にも、イヌや筋少などのパンクや、57ー41などの独自のロックがあることをしってほしい
商品レビュー  ここ最近出てきて、やたらと騒がれてるものは大抵聞いてみたところ、 フランツ・フェルディナンドやストロークス、ホワイトストライプスなどは 結構その理由がわかりましたが、リバティーンズだけは騒がれてる理由がよく判りませんでした。 音楽的には目新しいことをやってるわけでもなく、普通のガレージ/パンクサウンドです。
商品レビュー  演奏はガシャガシャしててパンクっぽいけど、曲自体のメロディはすごくポップで全曲凄いです。 ピーターっぽいタイム・フォー・ヒーローズや カールっぽいアイ・ゲット・アロングなど、 2人のフロントマンのそれぞれの代表的な名曲が入ってます。 全然70年代パンクの焼き直しなんかじゃなく、リバティーンズにしかできない最高な楽曲ばかりです。 2000年代を代表するアルバムになるんじゃないかなーと思います。

The Libertines

DON’T LOOK BACK-JAPAN ONLYミニ・アルバム

発売日:2003-09-29
ランキング 8524 位  渋甘
商品レビュー  リバティーンズの多くの名曲のなかでもトップ3に入るいい曲です。 このころはまだ2ndと違って演奏もタイトでピートのヴォーカルもしっかりしてます。 ドント・ルック・バック・イントゥ・ザ・サン以外もアルバムに入ってもおかしくない、 イイ曲ばかりで、とくに6曲目がオススメです。
商品レビュー  このイントロのギターリフは天才でないと思いつかない!! なんて感動的な曲なんでしょう。 まちがいなくうUKロック史上に残る名曲です!!
商品レビュー  大体こういう『JAPAN ONLY』とかのミニ・アルバムと呼ばれる類のものには、普段は食指が動かないのだが(シングルも買わない質なので)、これはタイトルナンバーがどうしても聞きたかったので、フルアルバムの半分以上の金をはたいて購入してしまった。タイトルナンバーであるドンルクは文句無しに良い曲であった。言葉に出して言うのは簡単だが、こういう曲にそう出会えるものではない。だが、ドンルクを超える出来だったのが、デビューアルバムにも収録されていた②とデモながら一度聞いたら忘れられない究極のポップソングの⑥だった。それ以外の曲もどれもフルアルバムに入っても遜色ない素晴らしい曲だから、リバティーンズの好きな方は買った方がいいと素直に思った。

The Libertines

リバティーンズ革命

発売日:2004-09-01
ランキング 55889 位  渋甘
商品レビュー  1stと同じくこっちも最高です。 1曲目からリバティーンズならではのポップな曲で引き込まれます。 さらにこのアルバムには5曲目や10曲目のような1stには無かったバラードっぽい曲も入っています。 しかしこの2ndには前作には無かったすて曲が入っていたり、 最初聴くとビックリするほど演奏がヘロヘロだったりというところもあります。 でもこのアルバムは1stよりも聴けば聴くほどよくなっていくアルバムで、 曲ごとに聴くよりアルバム通して聴くとより凄さがわかると思います。
商品レビュー  より荒々しく、より生々しく!パンキッシュで性急なリズム&サウンドに、ポップなギター・フレーズ&リフ、そしてヘロヘロ&スウィート・メロディはそのままに、ソングライティングが益々冴え渡る傑作2nd。(言うなれば)「ストロークス以降」のソリッドなロックンロールのビートに乗せて、伝統英国ポップのいいトコ取りのような歌心が炸裂しています。シングル曲は勿論ですが、他にも捨て曲一切無しのアルバムのクオリティは只事ではありません。更に、ギリギリのエモーションと緊張感が全編を覆っていて、少しも聴き飽きがきません。名盤です。で。この後、これを超える作品を、いかな才能溢れるソングライターといえども作れるのか、いややれる筈だ、なんていう心配は然し、(リバティーンズ的に)取り敢えず無用のものとなってしまったのでした…。
商品レビュー  個人的にはファーストの衝撃よりもこのセカンドの方が素晴らしさに衝撃でした。当時はうざい!とさえ思ったピートの存在感がロックしています。基本的にポップなのは、さすがミックジョーンズの仕事のお陰ですね。程よくまとまっていない感のロックが心地よい素晴らしいアルバムです。

The Libertines

What Became of the Likely Lads

発売日:2005-02-22
ランキング 35555 位  渋甘

The Libertines

Up the Bracket

発売日:2002-09-30
ランキング 35855 位  渋甘
商品レビュー   パンキッシュでグッドメロディを奏でるガレージロックの悪ガキ、ザ・リバティーンズ。 攻撃的で疾走感溢れる①に尽きる。かっこよすぎる。この一曲だけで、奴らが只者でないことが十二分にわかる。大器の片鱗を覗かせる、そんな名曲。

The Libertines

Time for Heroes 2

発売日:2003-01-13
ランキング 35489 位  渋甘
商品レビュー   聴いてると、彼らの日常が自然と頭に浮かんでくる。彼らの世界観にどっぷりはまるにはこの曲を聴くしかない。

The Libertines

TIME FOR HEROES

発売日:2003-03-05
ランキング 8641 位  渋甘
商品レビュー  この曲は「UP THE BRACKET」の中の曲としてもなぜかそんな評価されてない。イギリスではけっこう評価されているのに。評論家の評価も高くないが、意味がわからない。俺は個人的にはまったく信じていないので、やつらの理論ばっか並べたレビューは気にしない。この曲はいいです。Libertinesらしさも表れてます。リズムもいいしなんかストーリーテラーみたいな流れも好きです。最後のハーモニーも気に入ってる。しいてはPVもなかなか好きです。
商品レビュー  デビュー・シングルの「What a Waster/I Get Along」早くも廃盤らしいです(何処、問い合わせても手に入りません)。国内盤アルバムにボーナス・トラックとして収録されていた『What a Waster』は良しとしても、残る2曲I Get Along(アルバム収録のものとは別バージョン)とMaydayを聴くにはこれを買うしかないという訳で、アルバム聴いて感動しシングルも集めているみなさん、とりあえず買っておきましょう、これも廃盤にならないうちに・・・。

The Libertines

The Libertines

発売日:2004-08-30
ランキング 82155 位  渋甘
商品レビュー   デビュー・アルバムが大ヒットしたバンドにとって、それを凌駕するセカンド・アルバムを作ることがどれほど困難なことか。我々欲深きリスナーは、どうしてもデビュー・アルバム以上の出来をセカンド・アルバムに期待してしまう。これは卑しい人間のサガであるが、まさにこの欲深さが原因で、セカンド・アルバムの評価が非常に恣意的に決定付けられてしまう。デビュー・アルバムリリースの段階では、まだそれほど固定的なファン層が出来上がっていないことから、そのアルバムはほぼ公平な形で評価されうる。しかし、セカンド・アルバムのリリースの場合は明らかに違う。すでにファン層が出来上がっている。そして何より、デビュー・アルバム以上の出来を無意識的に必ず期待してしまっている。この意味において、セカンド・アルバムは公平に評価されにくいという宿命を背負っている。この悪しき宿命というか、大物への険しき登竜門ともいうべきセカンド・アルバムのリリース。これがどんなに困難なことか…。 でも彼らはやってくれた。素晴らしいセカンド・アルバムを我々愚かなリスナーに届けてくれた。彼らにはまったくもって尊敬の念でいっぱいだ。彼らの内なる友情を歌った①・⑭を聴いて何も感じない奴など、この世に存在しないだろう。どんな馬鹿でもこの曲の素晴らしさに気づくはすだ。⑤・⑩の繊細なメロディは、どんなに荒んだ心をも和らげてくれるだろう。②・④・⑥・⑧を聴けば、誰もがハイになって飛び跳ねている自分に気づくはずだ。ラストの盛り上がりがユーモアに溢れている⑨からは、ピーターの遊び心に触れることができるだろう。とにかくアルバム全体を通して聴ける歴史的名盤である。 最高。このアルバムを聴いて、幸せになれない奴なんて存在するのか?聴かなきゃ損、どころじゃなくて、もう思いっきり不幸だよ。

LIKELY LADS~JAPAN ONLY ミニ・アルバム

発売日:2004-11-17
ランキング 76496 位  渋甘
商品レビュー  なんたってTime For Heroes!ハイになれる!



関連ページ: The Libertines(ザ・リバティーンズ)

Tag:shibuama 全員による大カヴァー(カバー)大会が、ライヴ(ライブ)の幸福感を満たしつつ、満面の笑みを呼んでくる。


関連ブログ記事: Love Buzz  NICE * HARM 

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