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GNU - 理工系 専門書籍

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Debian GNU/Linux徹底入門第3版 Sarge対応

発売日:
ランキング 2547 位  渋甘
商品レビュー  初級から上級のDebianユーザまでオールマイティに網羅している解説書です。Redhat,fedoracoreに物足りなさを感じる方は読んでみてはいかがでしょうか?その上、Spamなどのセキュリティに対するシステム構成の考え方、導入までの方向性と詳細に記載もしています。
商品レビュー  買って正解でした。丁寧にわかりやすく書かれています。メインの環境を、FedoraCoreからDebianに入れ替えてしまいました。
商品レビュー  debianプロジェクトのメンバーの武藤氏の著作です。特にインストールの部分は順序を踏んでかなり詳しく解説されており、これを読めば今までインストールで躓いていた人もクリアできると思います。aptの設定の章からは多少リファレンス的な色もありますが、普通の入門書で知ってて当然と扱われるような部分にも言及されていて、基本から解説していますので、すべて精読すればかなりの知識が身につくと思います。初心者じゃない人にも情報がまとまっているので一冊持っていると便利かと思います。そして付属のDVD/CDですが、インストールCDとしても価値がありますが、特筆すべきは独自パッケージです。初心者が難儀しそうな日本語環境、xの設定などを一発で解決するソフトが収められています。この内容でこの価格はかなりお得だと思います。これを機にdebianの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。

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GNU Make

発売日:
ランキング 88535 位  渋甘

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GNU Autoconf/Automake/Libtool

発売日:
ランキング 34084 位  渋甘
商品レビュー  本書は、Autoconf/Automake/Libtool を使用して、移植性のあるソフトウェアを作成する方法について書かれています。これらのツールを直接使用した事が無くても ./configure といえば分かるでしょう。(./configure スクリプトは本書が示す内容の一部でしかありません)本書は、それぞれのツールはもちろん、移植性のあるC,C++,シェルスクリプトの書き方、共有ライブラリの作成方法等を実際にソフトウェアパッケージを作成する例を通して紹介しています。ただ、想定する読者像が不明瞭な点が気になります。入門書ではなく、かといって実践的なものでもなく、ある部分でさらっと流すだけだが、また別の部分では懇切丁寧に解説していたり各章の重み付けに統一性が無く、話の本筋を見失ってしまいそうになります。(複数の著者によって書かれた所為かもしれません)既にソフトウェアを作成、配布している読者がAutotoolsの仕様を試みる場合、本書は有用です。ソフトウェア開発/配布に対する十分な前提知識を持ち合わせていない読者の場合には本書は少々難解ですが、為すべき事を適切に把握でき、また必要な情報のポインタも十分に示されているので、Autotoolsの世界へのガイドとし十分に機能するでしょう。本書は訳本ですが、日本語としてすんなりと読める文章になっています。訳注も豊富で、訳の質は高いと思います。
商品レビュー  プログラムを書き、そのソフトウェアを配布したいと考えた場合、ソースコードごと配布するのが一般的です。しかし、プラットフォームごとのコンパイラ、基本プログラムの動作の差異が、移植性に制限をかけることがたびたび起こります。その問題を避けるためにシステムごとの差異を吸収するconfigureスクリプトを生成するAutoconfとその派生ツールはつくられました。この本は、Autoconfの使い方を通して、移植性の高いソフトウェアを書く指針も示しています。オープンソースのUnix系プログラマは必読です。

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GNU Emacsデスクトップリファレンス

発売日:
ランキング 27197 位  渋甘
商品レビュー  この本は,GNU Emacsを使ううえでの基本的なコマンドから,簡単な(ほんとにかんたんな)カスタマイズ方法までを各項目1~2行程度の説明を添えて50ページ弱にまとめてあります.サイズも小さめで,その名の通り机の上に置いておき必要に応じて参照するような使い方を想定しているものと思われます.GNU Emacsがまったくはじめてという人には,この本は分厚くないし値段も手ごろなので一見良さそうに見えるのですが(わたしがそうでした),実際のところ,この本の世話になる機会は一度もありませんでした.なぜなら,GNU Emacsには,高機能なヘルプが標準で装備されており(例えば, apropos-commandと呼ばれるコマンドで名前から機能を検索することができるなど),各コマンドごとに詳細なドキュメントが付属しています.またインターネットで自由にマニュアルを見ることもできます(日本語訳も見られます).つまり,いちいち本のページをめくって目で項目を探すような苦労をせずとも,キーボードをちょっと叩いて,オンラインヘルプで調べるほうがよっぽど手間がかからないのです.これからGNU Emacsを使い始める人は,まず "C-ht"とコマンドを叩いてチュートリアルモードで練習をすることをお勧めします.ヘルプの見かたを含めて一通りの基本的な知識が身に付いているでしょう.それで十分です.
商品レビュー  UNIX系OSでは代表的なエディターのEmacsのコマンドリファレンスある。余計なことは書いてないので、純粋にコマンドが分からないときに参照するといった用途で威力を発揮する。ある程度Emacsを使いこなせる人には非常に便利であろう。そうでない人はまずEmacsを使えるようになってからのほうが本書は有効である。

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入門GNU Emacs

発売日:
ランキング 170875 位  渋甘
商品レビュー  長年のWindowsユーザーであった私が、Linuxの魅力にとり憑かれて買った本です。UNIXの世界は文書作成・プログラミングには何はともあれエディタから、ということらしいので近寄りがたいViは避け、Emacsを選びました。 この本は、そんな私にとって結構衝撃的で、エディタのみで繰り広げられる世界に圧倒されるものがありました。テキストファイルの扱いかたにここまでこだわるか!という感じで、コンピュータの基本はテキストファイルなんだと考えさせられました。個人的には、MacのActというアウトラインプロセッサを気に入って使用していたので、8章のアウトラインモードの使用が参考になりました。この本が気に入った理由はさらに語り口調が非常に親しみやすいことです。著者にあのEric.Reymond氏も含まれていて(後で気が付いた)、その説得力がありかつ明快で非常に好感がもてました。
商品レビュー  長年のWindowsユーザーであった私が、Linuxの魅力にとり憑かれて買った本です。UNIXの世界は文書作成・プログラミングには何はともあれエディタから、ということらしいので近寄りがたいViは避け、Emacsを選びました。 この本は、そんな私にとって結構衝撃的で、エディタのみで繰り広げられる世界に圧倒されるものがありました。テキストファイルの扱いかたにここまでこだわるか!という感じで、コンピュータの基本はテキストファイルなんだと考えさせられました。個人的には、MacのActというアウトラインプロセッサを気に入って使用していたので、8章のアウトラインモードの使用が参考になりました。この本が気に入った理由はさらに語り口調が非常に親しみやすいことです。著者にあのEric.Reymond氏も含まれていて(後で気が付いた)、その説得力がありかつ明快で非常に好感がもてました。

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最新Debian GNU/Linux完全攻略ガイド

発売日:
ランキング 139382 位  渋甘
商品レビュー  Linuxのインストールもしたことのない超初心者向けの内容です。 インストールから始まって、基礎的なコマンドの使い方や、 パッケージ管理、ウェブサーバの立ち上げ方などを、 広く・浅ーーーーーく紹介しています。 私としては買うんじゃなかったかなと思っていますが、 「超初心者」対象としては★5つの内容です。

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Debian GNU/Linux Expertデスクトップユーススペシャル

発売日:
ランキング 91652 位  渋甘
商品レビュー  非常に炊くsんのことが書かれていてよいと思った。しかしまだまだ初心者名私には少々難しく、中級者向けだと思いました。私の望みから外れたということで3つ星ですがもう少し力がついてから読み直せばきっと5つ星だと思います。
商品レビュー  すでに改善されているバグが注意されていたりして、日々更新されていくSargeに対応っていうのはとても難しいと思います。「~の予定です」といった記述も多く見られますし、時間と共に食い違いがどんどん広がっていくタイプの書籍でしょう。(PC関連書籍は避けられない運命でしょうね)Debianに興味のある方は情報が古くなる前に購入してみてはいかがでしょうか。また、最近流行のデスクトップ環境を主に取り扱っているようなタイトルですが、初心者が使おうにもviやemacsの説明がないので、各設定ができなくて初心者は困るだろうし、逆に玄人には全く必要ないかな。が使えてきた初心者向けでDebianしてみたい人にはお勧めします。というか、そんな初心者はDebianなんか使わないか...。星四つはライターさんのホームページがよくまとまっていて面白かったので3+1。残りはDebianオフィシャルホームページで補いましょう。
商品レビュー  Debian Woodyでは、ちょっと内用が古く感じていたとき、たまたま別の雑誌を読んでいたらの本の新刊情報が載っていて慌ててAmazonで購入しました。最近のこの手の本は必ずCDが付いているのですが付いていませんでした(笑)新しいSageのインストールの話は役に立つと思います。また最新パッケージ100今まで知らないプログラムとかもaptで手に入るのを知り、ありがたかったです。あまり目立たないDebianですが、この本のお陰で遊べるディスクトップの仲間入りできるかもですね。

GNU

Perl/GNUソフトウェアによるWebグラフィックスプログラミング

発売日:
ランキング 282105 位  渋甘
商品レビュー  「Perlで画像処理をしてみたいのだが、何から手をつけていいかわからない」という自分にはぴったりの本でした。GD、PerlMagick、GIFgraphといった有名モジュールの使い方を中心に、Gimpとの連携、PostScript経由の印刷などを豊富なサンプルコードで一通り体験できます。しかし裏を返せば焦点がばらけた構成とも言え、個々のテーマの掘り下げ方はいまいち。自分は前半のモジュール編が一番参考になりましたが、付属ドキュメント以上の中身があるかと言うと微妙です。後半の章はそもそも今時こんなの使う機会ないんじゃないかと思ってしまう部分が多々あり、あまり読みませんでした。掲載されている情報も今となっては古く、たとえばImageMagickの解説には既に廃止されたメソッドが含まれていたりします。オライリーの他のPerl本に比べると重要度の低い本と見なされるのはやむなしかも知れません。

GNU

プログラミングの力を生み出す本―インテルCPUのGNUユーザへ

発売日:
ランキング 166668 位  渋甘
商品レビュー  一読して初心者向けの教則本という印象です。大学の演習等で、講師の指導の元に使うべきもので、これだけを自習するのであれば、価格の割りに内容が乏しいように思われます。C言語の2次元配列の説明に関する記述はこれで正しいのか疑問です。またGCCやGDBのプログラム開発ツールと並んで、なぜGNUPLOTの説明を入れてあるのか、著者の意図が理解できません。星五個はどう考えても多すぎます。
商品レビュー  私は仕事でC言語でのプログラミングが多かったのですが、それなりに勉強しても、どうしてもしっくりこない感覚がありました。40代、50代のベテランプログラマーの域にどうしても追いつけない、一線を常に感じていました。ベテランの方の多くはアセンブラ経験があり、C言語を難しいとは感じていません。アセンブラをやらないとだめなのか・・・と考えているところにこの本と出合いました。この本、本当にすごいです。私にとっては救いの手でした。アセンブラをここまでわかりやすく、またC言語との関係も含めて基本を解き明かしてくれます。ポインタ、配列、変数と定数、・・・全てが氷解しました。思い切って、アセンブラの勉強に踏み込んでよかったです。この本を読み進む過程は本当に楽しかったです。そうか!の連発です。C言語だけでなく、プログラムをやっていて、アドレスの概念等の理解で苦労されている方、だまされたと思って、思い切ってこの本でアセンブラを勉強してみてください。タイトルにもあるように、プログラミング力を付けるためのアセンブラの知識について説明しています(アセンブラのプロになるための詳細解説ではありません)。私のような悩みを持つ方が、この本で救われることを希望します。(すばらしい本ですが、あんまり有名ではなさそうなのが、ちょっと不思議で残念です)

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Debian GNU/Linuxでつくる骨太システム―安全・強靱なサーバの構築と管理 sarge対応版

発売日:
ランキング 206107 位  渋甘
商品レビュー  必要なものはインストールしない、セキュリティや保守性についての具体的な設定方法が書いてあるのはいいのですが、誤った記述が多いのには閉口した。骨太システムのために書いてあるままパーティション分割してインストールしても再起動時にinittabが見つからず、先に進めない。sshサーバの起動で/etc/init.d/sshd startと書いてあるが、そんなファイルはない。著者はホントにこの手順どおりインストールしたのだろうか?と疑いたくなる。 ただ、iptablesの設定についてはわかり易いと感じた。ここにも誤記はあったが・・・

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