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J2EE - 理工系 専門書籍

和書 J2EE
洋書 J2EE
J2EE

Java・J2EE・オープンソース Spring入門 ~より良いWebアプリケーションの設計と実装

発売日:
ランキング 16195 位  渋甘
商品レビュー  うまくまとめられた良書。 読む前提としてServlet+JDBCの経験は必要だと思う。 StrutsやHibernateの入門レベルの知識があるとなお良い。 本書の特筆すべき点は、 Webアプリケーションの概論・レイヤ化・各レイヤに対するSpringの当てはめ方が、 入門書として過不足の無い情報量で1冊にまとめられている事。 Seasarの青本でも同様の事を説明しているが、このあたりの説明は本書の方が秀逸。 本書は入門書なので、SpringやWebアプリの全てをこの1冊で理解しきれるものではない。 が、さまざまな方向(各フレームワーク・設計・TDD・他のDIコンテナ等々)へ知識を伸ばす土台となる。 唯一の難点は、プレゼンテーションからデータアクセスまで、完結したサンプルが用意されていないこと。(-1の理由) 読破した後の総仕上げとして、各章で学んだ知識で1つのWebアプリを作ってれば、良い演習になる。
商品レビュー  最近、DIとかAOPとか、 Javaプログラマの間では流行語になっています。 そんなかでも有名どころは 本書が解説する「Springフレームワーク!」 この本は、Springと呼ばれる新種のJ2EEフレームワークに とどまらず、WEBサーバの構築方法に関する手段および 考え方を、いろいろ書いていてよかったです。 これから、ちょいとサーバを、おったててみるかにゃ!?と おもった一冊! モトとったナリ♪
商品レビュー  あちらこちらにSEとしての著者の理念がちりばめられているところに好感が持てる。これから一人前のSEを目指そうという人にはよい刺激になるだろう。 ただし本書は「Spring入門」だが、Javaの他のフレームワークを使ったことがないと、Springの有り難みが沸かないだろう。私のようにJavaは知っているけれど、J2EEやStrutsの様なフレームワークを使ったことがない人には「入門」とはいえ敷居が高い。ページ数が少ないわりには内容が盛りだくさんなので個々の記述がかなり簡素になっていて少々物足りない。入門ではあるが他のフレームワークを使用した経験がある人向けの入門書であるため、Java初心者は注意のこと。

J2EE

J2EEパターン 第2版

発売日:
ランキング 109028 位  渋甘
商品レビュー  Boochの推薦文にあるように、まさに本書があれば「自分の隣に専門家チームがいてくれるのと同じだ」の言葉に偽りが無いことを実感しました。第一版も読みましたが、気になっていた間違いの記述が修正され、第一版と同じパターンも新しいJ2EEの仕様に合わせてコードなどの改良が行われていました。久々に良いJ2EEの翻訳書にめぐり合えた気がします。分厚い本にも関わらず、ほとんど一気に読んでしまいました。
商品レビュー  ざっとみていますが、後々使えそうなデザインパターン満載という感じです。デザインパターンと言うと、中級者以上という感触がありますが、初級者でも「そのデザインパターンはなぜ必要か」の説明を読むことにより、デザインパターンの適用だけでなく、プログラム開発の今後のヒントになるので、知っておいたほうがよいように思います。本書は、J2EE向けではありますが、広くJavaのためのプログラミングに有用です。
商品レビュー  本書は『J2EEパターン―明暗を分ける設計の戦略』の改訂版にあたるわけですが、前版をしのぐ充実した内容です。英語版はもちろんあるわけですが、翻訳は前版と同じウルシステムズが担当し、こなれて正確な翻訳となっています。UML図やコードなどの原書にあった間違いも、かなり直されているようです。全般的な印象は、前版の『J2EEパターン―明暗を分ける設計の戦略』のamazonカスタマーレビューがそのままこの本にも言えますし、レイアウトが見やすくなった上でのページ数増や採用パターン数増がありながら、前版と同じ価格で購入できるうれしさがあります。

J2EE

J2EEデザインパターン

発売日:
ランキング 145494 位  渋甘
商品レビュー  本書はJ2EEシステムの設計におけるデザインパターンの集成であり、この部類の本としてはなかなかの良書である。本書の優れた点は昨今のシステムに要求される重要な機能をどう実装すればより良いのかという疑問に対して、的を得たパターンと実装の具体例を得られることである。J2EEのシステムを設計するにあたり、設計経験の少ない者は自分の知っている範囲の知識でシステムの設計をしてしまう傾向がある。良い設計が身に付くよう、これから設計をする人にぜひ本書を読んでおいてもらいたい。
商品レビュー  MVC、DAOなど50個近いパターンが紹介されてます。プレゼンテーション層で利用されるデザインパターン、ビジネス層のパターン、データベースアクセス、O/Rマッピングのテクニック、メッセージングに関するパターン等です。文章、ソースコード、クラス図、シーケンス図が使って説明されています。なぜ、このようなパターンを使うのか、その効果等が丁寧に説明されています。文章の量が、ソース等に比べて多く、しっかり説明してある印象でした。最後に、アンチパターン~よくやる失敗例~の説明もあります。EJB等J2EEの仕組み等の説明は、ほんの軽くしかのってないので、ある程度J2EEの知識があって読む本でしょうか。個人的には、オライリーの本は、ちょっと苦手なんですが、この本は、比較的読みやすかった印象です。

J2EE

実践J2EEシステムデザイン

発売日:
ランキング 32545 位  渋甘
商品レビュー  おもにJ2EEのコンフィギュレーションおよびオプティマイゼーション に関する良書です。 ちょっと熟練者向きかも。。(私は途中で挫折気味。。涙) いわゆる入門書ではありません。 ただし、ビジネスレベルでJ2EEを使用するなら この本は熟読し、実際にシステム構築に使うことを オススメします。 それくらい、実システム構築に役に立つ具体的な例が多く書かれています。
商品レビュー   IoCコンテナに関する記述がまとめて読める唯一の本ではないでしょうか。ちなみに著者のロッド・ジョンソン氏はSpring Freamworkの作者です。EJBの利用を回避したJ2EEの使い方など、次世代のJ2EEを知るには最適な文書だと思います。
商品レビュー  J2EEのコアテクノロジーがEJBと知りながらもEJBを痛烈に批判をし「JDOを薦める」と言った著者の言葉は本当に現場主義なのであろうか。著者自身プロダクションシステムに耐えられるJDO実装製品は「まだ無い」としていながらもである。そこに問題を置くのであればServletの仕様策定ではなくEJBの仕様策定に参画しJDOのテクノロジーをEJBに反映させるような努力をして頂きたいものである。私はJ2EEは「関心事の分離」を目指していると思っている。要はJ2EEは企業向けシステムを実現するためのフレームワークである。あれこれ注意しながら、パターンのカタログを片手に、J2EEの仕様を片手に、業務仕様も念頭において、システム構築をしなければならないのであればJ2EEは利用せずにネイティブコードで実装するべきである。その方が性能も出る。J2EEでの「関心事の分離」とは開発者はビジネスロジック実装に注力し、その他のインフラストラクチャに求められる事項はコンテナベンダの責任となることである。もし著者の言うことが本当であれば、著者が利用したコンテナが非力過ぎたのではと、疑ってしまう。結局批判をしているものの代替案はあまり無く、OOの知識とデザインパターンのカタログと格闘してトラップを避けながら茨の道を進んで欲しいと言っているように思う。もしこの本に書かれていることが事実であれば私はまだJ2EEは選択しない。バージョンがJ2EE 2.0になる頃に再考したい。しかしJ2EE 1.3でも、そこまで考えなくとも、そこまで悲観的にならなくても、十分な性能と立派なデザインが可能であることを私は知っている。それを確認する意味ではお勧めできる1冊である。最後に批判的な意見を書かせてもらうと、本が重すぎる。今はもっと軽い紙がありますので..。本の重さと中身の重さが比例していればいいのですが。

J2EE

標準J2EEテクノロジー〈1〉基礎から学ぶEJB

発売日:
ランキング 201538 位  渋甘
商品レビュー  J2EEのとっかかりとして サーブレット、Webサービス、外部リソース(DB)との結合について 知りたい方は下記の本をオススメします。 基礎に忠実でも、ちゃんと深いところも書いている良書です。
商品レビュー  ボリュームはあるものの、内容的には初心者向け。それに翻訳のせいか、レイアウトのせいか、やや読みにくく感じた。ただ、EJB、JSP、サーブレットなどほとんど全項目を網羅している書籍は他に見当たらない(2000年発売のような古いものはありますが)。J2EEを学習するための最初の一冊と割り切れば、よい本といえると思う。
商品レビュー   J2EE RIを使用していることもあり、アプリケーションサーバやデータベースをあらかじめ用意する必要がないということ、J2EEの簡単な概要からネーミングサービスの説明などの細かい配慮があること、また章末に練習問題があることなどから考えて、本書は、大学の教程用あるいは社内教育用として使うのが適していると思います。 初心者向けということもあり、各章とも物足りないところがあります。特に、CMPの章ではカーディナリティとディレクションの説明が乏しいために、EJB QLを使いこなすには無理があると思います。 本書は、初心者用と捉え、さらに詳しく知りたい場合、あるいは特定のアプリケーションサーバによる開発のしかたを知りたい場合などは、他の書籍を読まれた方がいいでしょう。

J2EE

WEB+DB PRESS Vol.28

発売日:
ランキング 164263 位  渋甘

J2EE

Web+DB press (Vol.17)

発売日:
ランキング 147854 位  渋甘
商品レビュー  WEB+DBとは言うものの、どちらかというとJava+DBという感じです。本誌では主に・J2EEの設計・PostgreSQLのFAQ・Eclpseプラグインの紹介・WebアプリケーションからのPDF,Excel,グラフ出力の四つからなっていて、J2EEの設計に関しては図も多用されて、かなり丁寧に説明されていますが、J2EE初心者には少し難しいかもしれません。それと、グラフ出力の方法などは現段階でも情報が少ないので、本誌はとても貴重な情報源となるでしょう。(それでも基本的な使い方しか書いてはいませんけど)

J2EE

J2EEアンチパターン

発売日:
ランキング 185086 位  渋甘

J2EE

標準J2EEテクノロジー〈2〉基礎から学ぶJSP/サーブレット

発売日:
ランキング 229298 位  渋甘
商品レビュー  J2EEのとっかかりとして サーブレット、Webサービス、外部リソース(DB)との結合について 知りたい方は下記の本をオススメします。 基礎に忠実でも、ちゃんと深いところも書いている良書です。
商品レビュー  ボリュームはあるものの、内容的には初心者向け。それに翻訳のせいか、レイアウトのせいか、やや読みにくく感じた。ただ、EJB、JSP、サーブレットなどほとんど全項目を網羅している書籍は他に見当たらない(2000年発売のような古いものはありますが)。J2EEを学習するための最初の一冊と割り切れば、よい本といえると思う。
商品レビュー   J2EE RIを使用していることもあり、アプリケーションサーバやデータベースをあらかじめ用意する必要がないということ、J2EEの簡単な概要からネーミングサービスの説明などの細かい配慮があること、また章末に練習問題があることなどから考えて、本書は、大学の教程用あるいは社内教育用として使うのが適していると思います。 初心者向けということもあり、各章とも物足りないところがあります。特に、CMPの章ではカーディナリティとディレクションの説明が乏しいために、EJB QLを使いこなすには無理があると思います。 本書は、初心者用と捉え、さらに詳しく知りたい場合、あるいは特定のアプリケーションサーバによる開発のしかたを知りたい場合などは、他の書籍を読まれた方がいいでしょう。

J2EE

J2EE&BEA WebLogic Server開発者ガイド

発売日:
ランキング 218703 位  渋甘
商品レビュー  WebLogicを使っている人はリファレンスとして一冊持っておくべき本だと思います。WebLogic 6.1がベースで現在の8.1に比べ若干古いのですがWebLogic Consoleの操作やServlet+JSPによる開発やEJB2.0ベースの開発の参考になると思います。
商品レビュー  第一印象は、こんなに厚い本は、読めないのではないかというものでした。更に、厚さ(重さ)と内容とがアンバランスではなかろうかとも思いながら、往復の電車中で、読み通しました。JMSとMDBを重点的に参照しました。画面例、XMLサンプル、Javaサンプル等が豊富に添付され、更に、同梱CDにも機械可読資料が添付されていたことで、大変役に立ちました。他の部分は、以前にも、独力で、BEA社Webサイトを参考にしながら、設定、稼動させた経験がありましたので、内容を吟味しながら読破できました。全体に、必要な部分を画面例、サンプルで示しているので、フォローすれば、Webサーバ、APサーバの導入、設定、稼動まで、持ってゆくことができます。Webサイトで情報を入手するより、簡便に、かつ整理された状態で参照することが可能です。WebLogicを検討する際に参照する資料の一つと思います。

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